私の彼氏は。。。

そう言って大和はブラウスのボタンをつぎつぎとはずしていく。

「せんせーって、いがいと巨乳だねー♪」

はずかしぃ。

「な、なに言って ! /////」

「ねぇ、せんせっ?」

大和は私の胸を揉みながら言った。

「せんせーのこと、『みーちゃん』って呼びたい」

「あんっっぁ…だっぁん…ぁっめ」

「えーっ! いやだー」

「…んぁっだんっぁ…めんっ……」

「もっんっ…いいっっ……よんっ」

「やったー ! 」

「ねー、みーちゃん ? 」

「なんっくぅに ? 」

「みーちゃんのおっぱい飲みたい♪」

「…ょ。」

「なんて ? 」

「ぃぃょ。」

ちゅっ☆ちゅっ☆