。゜。゜。゜。゜。゜。゜。゜。゜。゜。゜。゜。゜。゜。゜。゜。゜。゜ 「…っ。てぇ…、先輩意外に力強いし。。。。 まぁ。でも逃げられるのも今のうちですよ 絶対に俺の者にして見せます。 覚悟しててね!先輩っ♪」 にやりと笑ってそう言いはなった玲音くん。 でも、その言葉を聞くよしもない私は、さっきの出来事にまだドキドキしていたのだ。 これからもっと凄いことが待ち受けているとも分からずに…… ‐end‐ 。゜。゜。゜。゜。゜。゜。゜。゜。゜