ツキは散歩をしながら心地の良い本日の天気に満足気な顔をしていた 「あっ!神様!!」 ツキが外を歩くとこの通り住人から神様!と拝まれる 「はいはい神様ですよーっと…うん?」 ツキは突然立ち止まり晴々しい空を見上げた 「…何だ…この邪悪な魔力…」 ツキは顔をしかめた