「まだ質問あるんですけど! なんで速水君と知り合いなんですか⁉︎」 「まぁいろんな質問あるだろうけど、場所変えようぜ。 ここは目立つし。これからスイーツ食べに行くんだろ?」 今まで黙ってた速水君が喋った。 「そうね…さっきの速水君のオススメの場所にしよう♪」 凛音ちゃんが提案する 「よし!それでわレッツゴー!」 そして慎ちゃんが指揮をとる さすが双子、息ピッタリです。 「………」 今日は長くなりそうです…