長嶋(ったく・・・あいつ何処に行きやがったんだよ。早く探さないと。テロリストの奴等に殺されてしまうぞ) その時、何か来るように気配を感じでコンクリートの破れみの柱に隠れた。 長嶋(やっべ。どうしよう)