結菜のことばっかり
考えていたからか
いつの間にか3時間目が終わっていた。
もぅ・・・・
全然わからなかったじゃん!
美希が、3時間目が終わったあと
すぐにきた。
「純蓮ちゃんさ、永遠と付き合ってる?」
「いや。」
「じゃあ、スキとか?」
「いや。」
「ホント?結菜が怒ってるよ。」
「え・・・なんで?」
「純蓮ちゃんが、スキとか噂が。」
「誰から?」
「愛音・・・」
「えっ・・・」
「愛音、クラス違うもん・・・」
「そうだけど。1組から噂が。」
「嘘でしょ?違うのに~もぅ笑」
考えていたからか
いつの間にか3時間目が終わっていた。
もぅ・・・・
全然わからなかったじゃん!
美希が、3時間目が終わったあと
すぐにきた。
「純蓮ちゃんさ、永遠と付き合ってる?」
「いや。」
「じゃあ、スキとか?」
「いや。」
「ホント?結菜が怒ってるよ。」
「え・・・なんで?」
「純蓮ちゃんが、スキとか噂が。」
「誰から?」
「愛音・・・」
「えっ・・・」
「愛音、クラス違うもん・・・」
「そうだけど。1組から噂が。」
「嘘でしょ?違うのに~もぅ笑」


