「さすが我が息子!」
「どうも....」
「国王様...要件について..」
「おお..そうだなルカリウスよ」
「はい?」
「お前には、学校に行ってもらう」
「えっ?」
「貴族なら行かなければならない名門モーツァリトルネ学園だ」
「どうも....」
「国王様...要件について..」
「おお..そうだなルカリウスよ」
「はい?」
「お前には、学校に行ってもらう」
「えっ?」
「貴族なら行かなければならない名門モーツァリトルネ学園だ」

