「でも!」
「母さんもうやめろって!
堀野も困ってるだろ!」
玄野が秋子に怒鳴った
「あの~
1つだけ言わせてもらっても
いいですか?」
「なにかしら?」
秋子が聞いてきた
「私の歌出したのあなたですよね?
なら消して下さい!」
「あっそれね
それに関してはマーくんに聞いて」
「どおいう事なの?」
玄野が重い口を開いた
「カラオケいったとき
オレトイレ行ったふりして
お前のウォークマンに入り込んだ」
「iPodには入ってないの?」
「お前のiPodなんか仕込んでたから
入れなかった」
「そっか…」
沈黙が続く
「母さんもうやめろって!
堀野も困ってるだろ!」
玄野が秋子に怒鳴った
「あの~
1つだけ言わせてもらっても
いいですか?」
「なにかしら?」
秋子が聞いてきた
「私の歌出したのあなたですよね?
なら消して下さい!」
「あっそれね
それに関してはマーくんに聞いて」
「どおいう事なの?」
玄野が重い口を開いた
「カラオケいったとき
オレトイレ行ったふりして
お前のウォークマンに入り込んだ」
「iPodには入ってないの?」
「お前のiPodなんか仕込んでたから
入れなかった」
「そっか…」
沈黙が続く


