夜景の場所に着いた
「わぁキレイ!」
町は輝いていた
「莉乃…」
莉乃が振り返ると
康の顔が近くにあった
『えっもしかして…』
莉乃はキスすると思い目を閉じた
康の顔が近づいて来るのがわかった
「もういいよ」
「えっ」
康はキスをしなかった
「もうこれは要らないでしょ」
それは康がくれたネックレスだった
「わぁキレイ!」
町は輝いていた
「莉乃…」
莉乃が振り返ると
康の顔が近くにあった
『えっもしかして…』
莉乃はキスすると思い目を閉じた
康の顔が近づいて来るのがわかった
「もういいよ」
「えっ」
康はキスをしなかった
「もうこれは要らないでしょ」
それは康がくれたネックレスだった


