咲「梨衣!大丈夫!? 先生には言っとくから保健室行こ!」 『う、ん、ゼェゼェ ごめんね、咲(泣)』 咲「何言ってんの!当たり前でしょ!ほら、行くよ!」 こうして私はあっと言う間に保健室のベットの中だ。