『真美?どうした?』
「あ、ごめんね。理。あのさー今ね乱王のみんなしごいてるの。」
『しごいてるって。苦笑んで?』
「それでみんなの事ちょっと厳しくしちゃったからみんなが憧れている天竜の幹部呼ぼうって
思って・・・。」
『あ~いいよ。倉庫は下っ端にまかせるから。って憧れているって一番人気なのは真美でしょ。笑』
・・・・・?そーなのか??
「そーなの?まぁーいいや。それであと2時間後に来て。」
『ああ。分かった。』
「ありがとね。じゃーまた!」
『全然気にしてねぇーよ?じゃーな!』
「うん!ばいばい!!」
ピッ
ふぅ~!!
行きますか!

