「なんの用だ?」 「お前たちに決闘を申し込む。」 「決闘?」 「ああ。条件つきでな。ニヤ」 ゾクッ!!!! 寒気がした。こいつが考える事は・・・・・ いい事じゃない。 「決闘で勝ったら俺の女になれ。」 「てめぇーふざけるの大概にしろ。」 流が反応し答えた。 駄目・・・・・・・・。 ニヤッ あいつが笑った。 多分断ったら・・・・・・・・・