朝になり目が覚めた
母からもらった手紙を、手に取り
最後にこの部屋
「今までありがとう、いってきます!」
と言った
手紙に書かれている住所に着いた
真っ白で可愛い家だった
私はインターホンをおした
「はーいどちら様ですか?」
「今日からお世話になる長島遥です」
「遥ちゃん?今から開けるわね」
ドアからは美人な人がでてきた
「遥ちゃんのお母さんと仲良くさせてもらってる上山優子よ!さぁあがって」
「お邪魔します」
部屋に上がるとそこにはお母さんと優子さんの写真がたくさんあった
ほんとに仲良かったんだと思っていると
階段からおりてくる音がした
すると部屋に
チャラ男が入ってきたのだ
「こいつがこれから住むの?しかも可愛くないし」
ムカつくでも、ここはおさえて
優子さんが「ごめんなさいね遥ちゃん気にしないで!遥ちゃんと同い年よ仲良くしてあげて」
「はい」
って返事しちゃたけど感じ悪そうだし
これから最悪な生活が始まるとは思ってもみなかった
母からもらった手紙を、手に取り
最後にこの部屋
「今までありがとう、いってきます!」
と言った
手紙に書かれている住所に着いた
真っ白で可愛い家だった
私はインターホンをおした
「はーいどちら様ですか?」
「今日からお世話になる長島遥です」
「遥ちゃん?今から開けるわね」
ドアからは美人な人がでてきた
「遥ちゃんのお母さんと仲良くさせてもらってる上山優子よ!さぁあがって」
「お邪魔します」
部屋に上がるとそこにはお母さんと優子さんの写真がたくさんあった
ほんとに仲良かったんだと思っていると
階段からおりてくる音がした
すると部屋に
チャラ男が入ってきたのだ
「こいつがこれから住むの?しかも可愛くないし」
ムカつくでも、ここはおさえて
優子さんが「ごめんなさいね遥ちゃん気にしないで!遥ちゃんと同い年よ仲良くしてあげて」
「はい」
って返事しちゃたけど感じ悪そうだし
これから最悪な生活が始まるとは思ってもみなかった
