年下彼氏くんに翻弄されています(泣)

バタバタ……ギュッ


航「あーいり♪一緒に帰ろ?」


愛「うんっ♪」


私はこの時はまだ今日泊まるということを忘れていた。



2人で並んで帰っていると航汰は私の家を通り過ぎた。


愛「ねぇ、私の家通り過ぎたけど…」

航「朝、今日は泊まりって言ったでしょ?」


愛「えっ!あれ本当だったの?」

航「うんっ♪そーだよー☆あー夜楽しみ♪」


愛「へっ!///」