年下彼氏くんに翻弄されています(泣)

航「(はぁー)愛莉、ちょっと待てよ」


愛「(ビクッ)」


航汰が急に低い声で言ったので驚いてしまった。



グイッ


愛「ちょっ…どこ行くの?」


航汰が急に私の腕を引っ張って歩き出した。