「えっ…?麗華?どう言う事? 神屋君と麗華は赤の他人…」 いや…壊さないで………… 「あっ…違うの! 美佳子信じて!!」 「まさか恋人でしょ!!!? 酷いよ…親友と思ってたのに!!!」 そのまま走って美佳子は帰ってしまった