裕也は、「面倒くせぇ。もういい。俺と セックスして我慢できたらお前の勝ち だ。」と言った。 美保は「ぇぇぇぇ。ちょっと待って。私が 決めるんじゃないの?」と言った。 裕也は、「気が変わった。」と言うと 美保を勢い良く押し倒しキスをした。 「んん・・やめて。」と美保は抵抗した。