君色。〜ずっと忘れない〜


優母「きゃーーー!!可愛いわ!苺ちゃんにピッタリ!!」

私「えへへへへ///」
照れながらもう一度鏡を見た。

優母「店員さん!これ1着お願いしまーす」

店員「かしこまりましたー、では新しいのをご用意してきますのでレジの方へお願いします」

私の前でスムーズに話が進んでる。