「乃愛、俺んちくるよね?ww」 まだクスクスわらいながら本題?にはいる星也。 「うん、でも一旦家に帰ってから伺わせていただきまーす♪」 桜餅持ってかなきゃだし! 星也もあたしも桜餅は大好きだ。 「おっけー♪迎え行こうか?」 「大丈夫!星也は家でお菓子と一緒に待ってて!」 「んー...わかった!早く来いよ?」 「当たり前。お菓子!...と星也が待ってるんだからさー♪」 既にあたしの頭は8:2の割合でお菓子のことしか考えてない。←