僕は ''また明日ね!'' そう言って微笑む君に甘えすぎていたのかもしれない。 僕や君に、絶対的に明日がくる保証なんてなかったのだから。。。 現に今、数時間前まで一緒にいて じゃー明日ね!なんて笑っていた君は