「................私でよければ。 涼のお嫁さんにしてください!」 自分の中で最高の笑顔で。 わたしは涼のプロポーズをOKした。 「よっしゃあ!!!!!」 ぎゅっっ 「..........大好き。柚」 「私も涼が大好き。」