短編ということもあって、祐志の回想が多くなってしまったのも気になるところです。 無駄を省くために、いろいろカットしすぎてしまいました。 例えば祐志と鈴木さんとの絡みとかをもっといれたかったな、と思います。 精進しなくては。 ちなみに、これ、何の童話をモチーフにしたかわかりましたか? 眠り姫です。 今回は本当の眠りではなく、『心の眠り』でしたが。 では、これからもよろしくお願いします。 あとがき 終