大好きだよ!



ピンポーン
「うぅ……朝から……誰………?」

「みーかーちゃん!一緒に行こ?」

「………?ええええええええ?な…なんで……わたしのいっ家知ってんのよ…」
「知っててわりーぃかよ」

「そ…そんなことないけど……」 「てゆーか、さっさとしろ!」 「はっはい!」
私は1分で着替えて、5分で家の外へ出た

「偉い、偉い」 そう言いながら、私の頭を撫でてくれた꒰*´∀`*꒱

「おいっ! ふん」そう言いながら、手を出して来た
「どーしたの?手なんか出して?」 優斗は、はぁ〜とため息をつきながら私の手を握った…
「みーかーちゃん?どーしてそんなに、顔真っ赤なの?」優斗はニヤニヤしながら、私に聞いた… 「優斗のバーカ!」
「はぁ?誰にバカって言ってんの〜?みーかーちゃん?」 「うぅ…ごめんなさい。」

そうして私達は、学校に着いた꒰*´∀`*꒱
幸せ꒰*´∀`*꒱