「美香ーぁ!もう授業終わったよ!ぼーっとしてるけど大丈夫?」 「……あっ!綾子…。私、私」綾子が私の袖を掴んで裏庭へ連れて行ってくれた
「どーしたの?美香」
「あのね、私胸がドキドキするの##」
「美香それね、恋っていうんだよ!」
「………私が恋⁈」そか、私優斗に恋してたんだ…
優斗 好きだよ
「どーしたの?美香」
「あのね、私胸がドキドキするの##」
「美香それね、恋っていうんだよ!」
「………私が恋⁈」そか、私優斗に恋してたんだ…
優斗 好きだよ

