「羅魅!!羅魅の犯された時の写真が 売春してる時の写真だって回ってる。」 どうして、こんな事になったのか 分からないが、これをできるのは 過去を知っている華澄と咲良 しかも写真があるのを知っているのは… 「らぁ~みぃ~♥ 私からのプレゼント♪」 そういって、咲良が耳元で囁いた。 「どういうこと?」 「いやぁー。私より男子に 人気になったからだよぉー♥ わるいの羅魅だからぁ~♪」 あぁ、裏切られた。