亜依羅の両手には、ダイヤ君がとってくれた、クマだらけだった。
ダイヤ君の両手には、お菓子がいっぱいだった。
ケータイを見ると、18時を回っていた。
「最後に、プリとろーぜ」
「う、うん」
2人で、プリ機コーナーに、向かった。
「どの奴でとるんだ?亜依羅選んで」
亜依羅は、近くにあった、亜依羅がおススメの、プリ機を選んだ。
2人で中に入る。
ヤバイ・・・緊張してきたー!
「あ、亜依羅、俺おごるよ」
「え!いいよ!いろんなやつ取ってもらったし、プリぐらい、亜依羅がおごるよ!」
「こーゆーのは、男がおごるもんだろ?」
結局、ダイヤ君に、おごってもらった。
一枚目は、ダイヤ君といろちの、クマのストラップを、持って。
二枚目は、大きいクマにぬいぐるみを、持って。
三枚目は、お菓子を、持って。
四枚目は、他のクマのストラップとかを、持って。
五枚目は、普通に。
六枚目は、最後の奴は、全部持って、撮った。
デコり終わって、プリがでてきた。
「はい、ダイヤくん」
ダイヤ君の両手には、お菓子がいっぱいだった。
ケータイを見ると、18時を回っていた。
「最後に、プリとろーぜ」
「う、うん」
2人で、プリ機コーナーに、向かった。
「どの奴でとるんだ?亜依羅選んで」
亜依羅は、近くにあった、亜依羅がおススメの、プリ機を選んだ。
2人で中に入る。
ヤバイ・・・緊張してきたー!
「あ、亜依羅、俺おごるよ」
「え!いいよ!いろんなやつ取ってもらったし、プリぐらい、亜依羅がおごるよ!」
「こーゆーのは、男がおごるもんだろ?」
結局、ダイヤ君に、おごってもらった。
一枚目は、ダイヤ君といろちの、クマのストラップを、持って。
二枚目は、大きいクマにぬいぐるみを、持って。
三枚目は、お菓子を、持って。
四枚目は、他のクマのストラップとかを、持って。
五枚目は、普通に。
六枚目は、最後の奴は、全部持って、撮った。
デコり終わって、プリがでてきた。
「はい、ダイヤくん」
