「そんな声で、しかもエロい顔で 言われたら我慢できるわけないだろ。 もぅ俺無理。優しくできないかもしんない…」 そしてカチャカチャと聞こえた 瞬間、 「あっ…いっ!…はぁはぁ…んあっ…」 下半身にすごい痛みが走った。 だけど痛かったのは最初ぐらいで 後から快感が襲ってきた。 「はぁ…んあっ……やっ…… きも…ちいぃ…もっと……」 「はぁ…はぁまぢでやめろ。 優しくできない。」