秘密のアイドルが、先生に恋をした

「終わったよぉー!」

以外と時間かかっちゃった。


「おう!」

そう言うと先生は、いきなりお姫様だっこをしてきた

「ちょ。。先生?!」

ヤバイ。。。。心臓が。。。。はれつするぅぅぅ

ていうかなんでこんなドキドキしてんの?

こいなわけないから!

「うるせーな。車まで運ぶんだから、だまってろ」

そう言うと、先生はわたしを、くるままで運んでくれた。