秘密のアイドルが、先生に恋をした

はぁー。

最悪だ、、、

いたいよー

そんなこと考えていると、

らいぶが終わり、

生徒たちは、全員、速やかに退場していった


めんばーが、更衣室へもどってきた

「だいじょうぶ?萌。」

「うん。だいじょうぶ!きょうほんとごめん!」

「大丈夫だよ♪、もえのほうが大事だから!」

「ありがとー。」