秘密のアイドルが、先生に恋をした

「ありがとうございます.....。」

そういって先生は、シップと、保冷剤をもってきた


「はいこれ!」 

「ありがとうございます」 

「傷み、すこしは取れました?」 

「はい!ほんとにありがとうございます」

先生、、敬語で喋ってる笑笑


「じゃあ、ぼく、そろそろいきますね!」

「あ、はい.....。」

「それじゃあ。」

「ほんとにありがとうございました」

そういって先生は、更衣室からでていった