秘密のアイドルが、先生に恋をした

そんな話をしているとあっというまに、

先生の家についた

くるまからおりて、先生の家にいった

一軒家だった。

しかもでかい!

「はいっていいぞ」

「おじゃましまーす」

そう言って先生が、玄関の明かりをつけたとたん


わたしの方を驚いたかおで

じーとみつめている