☠キス魔バトル☠

そして涙の流れて来る回数も増してくる。

「ふぇぇぇ好きぃぃぃ」

「え?俺!?」

KIRAは自分を指差しながら言った。

「…っうんっ」




好きな気持ちに気づいて1時間もたってないのに…。

こんな幸せな感情抱くの…持つの初めてなのに……。


こんなこと悪口たたいてごめんなさい。



KIRAが…

「好きなんだよぉ――――!!」