そして涙の流れて来る回数も増してくる。
「ふぇぇぇ好きぃぃぃ」
「え?俺!?」
KIRAは自分を指差しながら言った。
「…っうんっ」
好きな気持ちに気づいて1時間もたってないのに…。
こんな幸せな感情抱くの…持つの初めてなのに……。
こんなこと悪口たたいてごめんなさい。
KIRAが…
「好きなんだよぉ――――!!」
「ふぇぇぇ好きぃぃぃ」
「え?俺!?」
KIRAは自分を指差しながら言った。
「…っうんっ」
好きな気持ちに気づいて1時間もたってないのに…。
こんな幸せな感情抱くの…持つの初めてなのに……。
こんなこと悪口たたいてごめんなさい。
KIRAが…
「好きなんだよぉ――――!!」

