「おーい起きろ~」
( ゚д゚)ハッ!
つい寝てしまいました.........
「やっと起きたかこのちび」
「............うん。」
...............ってぇぇぇええ!!
なんで今私の前には
黒髪のイケメンが?!
「何一人で叫んでんだよ。
てか、悪かったな。さっきは。
ふざけて登ったっけ、落ちた。」
真顔で言ういけめん。
まじきちですか。
ふざけて気に登るなんてあなたはどこの人ですか?猿みたい......笑
「なに笑ってんだよ///」
「いけめんくん、あなたは............
人間ですか?笑 」
「はいっ?」みたいな感じの顔をしてるいけめんくん。
「どっからどー見ても人間だろ。笑
つーか俺の名前いけめんくんじゃないし。」
あぁ、そいや名前知らなかったなあ。
「お前2Fの丸山兎だよな?サボり魔の。笑
...............俺の名前分かる??」
え、私サボり魔なってんだ。笑
はい、知る訳です。
あまり人に関心ないからなあ。
「ごめん、知らない(笑)」
「同学年のイケメン王子と呼ばれる俺を知らないだと............?!?!」
え←
