その指先が紡ぐキラキラ星は 星空よりもキラキラしてて その笑顔はもっとキラキラ 彼は私の愛しのキラキラ星だった。 今ではもう、星も見えないけれど 私の世界が闇に包まれてしまう その前に 最後に見たいのは ひとつだけ ピアノを弾くキミの姿は どんな星よりキラキラしてた。 そんな君に恋した私の願いを、 神様は叶えてくれるかな…?