私の男友達1号目


「だってドア閉めたからこの空間なか2人きっりやろ〜」

かぁぁぁぁぁ

顔から火が出る見たいに真っ赤になった。

私達は、反対方向を向きながら会話になってない会話をした。

そんな時

バン

私の部屋のドアが開かれた。

「はーいケーキと紅茶よ〜」

お母さんが私の部屋の床に腰掛けた。

「早く出てってよ」

「あら〜大阪人?」

人の話し聞いてますか?お母さん?

「はい」