私の男友達1号目


てへへへ

今、私は屋上に来ている。

「はぁ〜またやっちゃた〜」

ガラ

急に、屋上のドアがあいた。

「咲?」

愛?

「いたいた……それ、そろそろ直したら、もう高校じゃん」

それも、そうだ。

「治さなくてもいいよ」

「サキ」