不良s「「「「「「「う、うわぁァァァァァ!!!」」」」」」」 ドカっ ボキッ バキッ ドッカァーン それは、凄かった。 たったの1分で、15人いたはずの不良達は、地面に転がっていた。 そのあと冷蝶は、救急車をよんでくれ、俺たちに… 冷蝶「もぅ、大丈夫か?これからは、こんな事はないようにしよろ?」 とても優しい言葉だった。 それから俺らは、冷蝶に会うために頑張って総長、幹部まで上り詰めたんだ。 拓真side end