『決戦…?…でも、それでも大丈夫ですので!ここで待ってます。』 『いやぁ、クラスどこの何さん?俺が悪いんだし迎えいくよ。』 「えっ…///あの、1-2の和田梨々果です…///」 そう言うと一礼して、彼女は目の前から居なくなった。