覚えていますか




幸せになって下さい。

どうかこれから先、君から笑顔が奪われないように私は祈っています。

君の笑顔は、本当に私の人生の中の生き甲斐の一つでした。


君は私の自慢な娘です。
産まれた時からずっと、私の支えでもありました。



なので、君が幸せでないのなら私は泣いてしまうのです。