「いやぁぁぁぁぁっ」 わたしはケータイのを投げその場から逃げた 家に帰りベッドの中にうずくまった 怖い 人を信じるのが怖い あんな風にいわれたから余計信じられなくなる・・・・・・ わたしはとうとう人間不信になった・・・・・・・