「愛ちゃん!」 来稀が愛をよぶ でも、愛はそれを無視し 自分のせきについた 俺たちは、愛の席にいった 「愛さん、昨日はすみませんでした」 「ひどいことゆっちゃって ごめんね!」 「勝手なことばっかゆーて ほんまごめんな」 「…ごめん」 輝いがいの全員が 愛にあやまった 「愛、ちょっとついてこい」 輝はそう言って、愛の返事を 聞かずに手をひっぱり 連れていった 輝桜side end