奏「ま、いっか。」 平・沖「(さっぱりした子でよかった…)」 なんかめっちゃホッとしてるし。 てか…早速使うことになりそうだな。 刀…。 ま、ためらいなんか何一つないけど。 むしろ…なんとも思えない自分が怖い。 沖「平助…奏チャンは大人しくしといてね。」 平「路地裏までいくか…。」 は? 大人しくなんて、するわけ… ないっしょwww