私たちはみんな、寮生活。 てか、サツキさんが用意してくれた 一軒家に住んでいる。 「あ、掃除終わった?」 「はい。終わりました~。」 リビングには、全員集合中。 話しかけてくれたのはセツナさんだった。 「おっかえり~!カエデ~!」 「うわあ、ユズ!」 抱きついてきたのは、 サボりまユズ君(笑) 「今日、なんで来なかったの?」 「え~、眠かったもん。」 「もん」じゃないよ。「もん」じゃ(笑)