ツンデレ彼女×溺愛彼氏



「くるみーご飯よー」

「あ、はーい!」

お母さんに呼ばれ、あたしはそうだねっと早打ちして送ってベットに携帯を投げた。










ご飯を食べ終わり、自分の部屋に移動して携帯を見た。

案の定、ラインが来たことを示す赤い光が光っていた。


「はっ?!?!」


らいんを開いて驚く。


___________________________

お前(笑)そうだけって(笑)
笑わせるなよ(笑)
___________________________


前の文を確認すると、そうだねって打ったはずがそうだけ、になっていた。