、、、ごめん。
あなたのことを好きになって、、、
、、、ごめん、響月。
あなたも、、、
、、、自分も許せない。
響月の死を隠そうとした、あなたを、、、
響月のことを死なせてしまった、あたしも、、、
、、、ホント、最低な人間だね。
ここまで自分を嫌になったのは、初めてだよ。
『雫月は、、、何も、、、』
そんな言葉、、、イラナイ。
イラナイから、、、
響月を返してあげてよ。
ママに、、、
返して、あげてよ。
あなたのことを好きになって、、、
、、、ごめん、響月。
あなたも、、、
、、、自分も許せない。
響月の死を隠そうとした、あなたを、、、
響月のことを死なせてしまった、あたしも、、、
、、、ホント、最低な人間だね。
ここまで自分を嫌になったのは、初めてだよ。
『雫月は、、、何も、、、』
そんな言葉、、、イラナイ。
イラナイから、、、
響月を返してあげてよ。
ママに、、、
返して、あげてよ。



