響月が居なくなって、、、
涙が枯れるんじゃないかってくらい、、、
いっぱい、いっぱい、泣いた。
でも、ママの前では泣けなかった。
だって、、、
ママは真実を知らないから、、、
あたしは、あなたと一緒に過ごした日々を、、、
、、、恨まずには居られなくなった。
悪いのは、あたし、、、
『雫月は何も、悪くない。俺が、、、』
、、、そうだね。
悪いのは、あたし"達"だね。
あたしがあなたを好きになったこと、、、
そして、あなたもあたしを好きになったから、、、
それが、全ての始まり、、、
涙が枯れるんじゃないかってくらい、、、
いっぱい、いっぱい、泣いた。
でも、ママの前では泣けなかった。
だって、、、
ママは真実を知らないから、、、
あたしは、あなたと一緒に過ごした日々を、、、
、、、恨まずには居られなくなった。
悪いのは、あたし、、、
『雫月は何も、悪くない。俺が、、、』
、、、そうだね。
悪いのは、あたし"達"だね。
あたしがあなたを好きになったこと、、、
そして、あなたもあたしを好きになったから、、、
それが、全ての始まり、、、



