美由「それはねー、私の本当の親が世界No.1の財閥と組よ」 麗子「……………チッ」 蓮「そういうことだから、お前は早くどっかにいけ!」 麗子「わかったわよ」 裕也「美由は本当にすごいやつだな!! まるで人間というよりなんかなんでも完璧にできるロボットみたいだな(笑)」