蓮「ふぅーん じゃああと1つおまえは何者だ?」 美由「一般人よ!」 美由(お兄ちゃんとの取引少し利用させてもらおうかしら) 蓮「一般人からあんなすごい殺気がでるわけねぇだろ」 美由「……じゃあさお兄ちゃんに聞いてみたら? 静川誠司は私のことを知っているわ(ニヤッ)」 蓮「わかった」 蓮「で、お前今日からここにずっと住めよ?」 美由「これで2度目よ! 住むわよ?その代わり少しぐらいならお金だすわよ?」 蓮「金は別にいい」 美由「ふぅーん ねぇ、私もう寝たいんだけど」 蓮「少し待ってろ」