希空『私、絶対お世話係なんてやらない。』 希羅「ムリだよ。拒否権利はないっていってただろ」 希空『だけど・・・』 希羅「俺もよくわかんないけどいったんオヤジのとこ行く。」 希空『えっ⁉︎行っちゃうの?』 希羅「あぁー・・・ 希空、ちょっとこい」 そーいって希羅は、私の腕を掴んでどこかに連れてこうとした。 ・・・そして、只今屋上にいます。 そして、目の前には黒桜の皆さん 希羅「皆、頼みがある。」 ま、まさか……