放送で呼ばれてすぐ希羅と一緒に理事長にいくとそこには、洸也と流輝がいた。
洸也「よっ!」
希空『どーも。っで?なんか用?』
洸也「あぁー単刀直入に言うと、希空。
黒桜の姫になれ」
希空『は?・・・』
希羅「ちょっと洸也さん!
そんなのダメですよ」
流輝「拒否権利はない。
慎也の命令だっ。」
お父さん…いったい何を考えてるんだろう…
洸也「そして希羅。
お前には、当分慎也のとこにいってもらう。」
希羅「えっ??どーゆう意味ですか?」
洸也「お前は、慎也のとこにいろ。
だから、学校には来なくていい。
てゆうか来たくても来れないと思うけどな」
希羅「なんでですか?」
洸也「それは、慎也のとこにいったらわかるさ」
希空・希羅「・・・」
洸也「話は以上。
希空は、今日から黒桜の姫つまりあいつらの世話係だ。
希羅は、今すぐ荷物まとめておけ。
明日の朝、迎えがくる」
そのまま私たちは、理由も聞かされないまま理事長を追い出された。
洸也「よっ!」
希空『どーも。っで?なんか用?』
洸也「あぁー単刀直入に言うと、希空。
黒桜の姫になれ」
希空『は?・・・』
希羅「ちょっと洸也さん!
そんなのダメですよ」
流輝「拒否権利はない。
慎也の命令だっ。」
お父さん…いったい何を考えてるんだろう…
洸也「そして希羅。
お前には、当分慎也のとこにいってもらう。」
希羅「えっ??どーゆう意味ですか?」
洸也「お前は、慎也のとこにいろ。
だから、学校には来なくていい。
てゆうか来たくても来れないと思うけどな」
希羅「なんでですか?」
洸也「それは、慎也のとこにいったらわかるさ」
希空・希羅「・・・」
洸也「話は以上。
希空は、今日から黒桜の姫つまりあいつらの世話係だ。
希羅は、今すぐ荷物まとめておけ。
明日の朝、迎えがくる」
そのまま私たちは、理由も聞かされないまま理事長を追い出された。


